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平成元年の“オセアニックグレイス(現クリッパーオデッセイ)”に始まった利尻島のクル-ズ船寄港は、
平成6年の“飛鳥”をきっかけに、大型船の寄港も相次ぐようになりました。
 さらに、港湾整備により、平成18年以降は3万トン以下のクルーズ船の入港接岸も可能となり、
クルーズ船の寄港が利尻島内の経済効果はもちろん、利尻島観光の新たな展開を担うものとなっています。